DVD「古代史研修ツアー シーズン2 第7回《加賀・福井・宮津編》」 | イシキカイカク.com

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DVD「古代史研修ツアー シーズン2 第7回《加賀・福井・宮津編》」

「スサノオの足跡」
加賀・福井・宮津編

古代史ツアーシーズン2では、これまで九州と石川富山を周り、そこから派生した出雲王朝の流れを6回にわたって見てきました。

日本には古くより渡来人が来ており、その足跡を最初に残したのが5500年前に渡来した『スサノオ』であり、その場所が能登半島を中心とした北陸地域だったと考えられています。

その後渡来人が日本に馴染み、縄文時代と比較して大きな集落を造るようになってきたのが紀元前3500年ごろ。
そして縄文時代から弥生時代に変わり、渡来人が弥生人と呼ばれるようになって出雲王朝が創られ、文化や文明に変化が出てきました。
そしてそこから古墳時代や奈良時代を越え、平安時代の初期まで歴史の中心的な存在として認識されてきたと思われる地域を周り、権力の変化と歴史の積み上げを感じる内容で企画しました。

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